ばぶのばぶなひとときをご紹介します
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朗読劇「車の色は空の色より」の朗読会でのエピソードと裏話


劇団車輪のわく-Rim-の朗読会で、朗読劇「車の色は空の色より」前半と後半の間の休憩を挟んで、後半の始まりに『手あそび』を担当しました。

どんな手あそびをするのかは舞台に出て当日の客席の老若男女&おとな・こどもの顔ぶれや人数比率を見て即座に内容を決めます。

あらかじめ候補の手あそびをいくつか心に準備していますが、この日は最前列にたぶん幼稚園の年長さんと思しき連中が数名陣取っていて見事にかまびすしい。

こちらが一言投げかければ同時に、二つ三つの反応が来ます。問いかけへの即答であったり、イメージの飛躍した言葉だったり、無関係の茶々やらetc…。

この手のお客はやりにくいと思っちゃうと実にやりにくいとも言えますが、その一方で演者のほうはすごく闘志が搔き立たれます。

私が36年前に創作した『つくしんぼ(実は私が作者です)という手あそび』をしました。まずは導入部を紹介し基本形を一つ披露します。嬉しそうに模倣しすぐ乗ってくる子と、「ちゃちゃいれ」で混ぜ返せる快挙に思いを馳せて熱を入れつつ反応する子と、その反応は33様ならぬ55様。それを丸ごと全部受け止めコマセを播きつつ手あそびのバリエーションを重ねて彩を深めます。一本指のつくしんぼ表現からちょき、さらにぱーとつくしんぼの数をにぎやかにしていきます。ヒートアップとともにこちらの意図する方向の手あそびへといざないます。

手あそびの展開の先を予測して先取りコメントをする子には、『君は素晴らしい(あたまがいい)!』と聡明さに熱烈拍手をします。自分が認められたと実感するとたいていそのあとは従順です。…が、この日は火に油を注いだような最前列の反応です。

もうこうなると極め付きの奥の手を出します。『それじゃあああ、今度は、すんごいのやるよぉ~。(…タメを作って…)に・ん・げ・ん・つくしんぼ!』

格闘技に例えていえば必殺技です。

肝心の後半の朗読劇への導入的なひと時にはできませんでした。

まだまだ修行が足りません、ちょっと反省です。


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by 09donpo11 | 2016-02-28 10:43 | 朗読&朗読よもやま話 | Comments(1)

明日は劇団車輪のわく-Rim- の朗読会です。


明日227日(土)

会場: 幸手南公民館にて

時間: 13時開場   & 1330分開演 入場無料 公演です。

演目  あまんきみこ作   「車のいろは空のいろ」シリーズより

~運転手松井さんの 不思議な世界~をお届けいたします。

~ 出演

高岩靖典    いなむらひさえ    いしざこひろこ    いしざこゆうな

坂下かの    曵田宏(どんぽのばぶ)   上田みつ子

最寄り駅のご案内・・・

◆ 東武日光線「杉戸高野台駅」下車徒歩15

◆ 東武日光線「幸手駅」下車徒歩15

☆下車駅の杉戸高野台駅から会場までの道中の説明をいたします。☆彡

改札を出ます。(改札は1つです)

右手(東口)に出ます。 駅を背にしてまっすぐ道で すぐ国道4号線にぶつかります。

交差点右は吉野家(牛丼屋)左は日高屋 前はマクドナルドです。

交差点渡らず、そのまま左折。四号線脇を歩きます。

しばらくすると、道路反対側にカワチ薬局、左手にかっば寿司が 出てきます。

そのまま道をまっすぐです。

信号で左に入る道が出てきます。右手にはタイムクリップ(文真堂書店)

左手にはジェームスがあります。 そこを左に入ります。

またしばらく道なりまっすぐです。 点滅信号を越えると、右前方に

ホームセンタージョイフル本田が見えてきます。そのまま道なりで踏切を渡ります。

渡ると左手には田んぼが広がります。(田舎なので・・・あせあせ)

すぐ右手に見えてくる線路際の建物が 幸手市立南公民館になります。

よろしくお願いいたします。

地図はこちら↓

http://loco.yahoo.co.jp/place/g-lpUUGUOF37c/


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by 09donpo11 | 2016-02-26 19:03 | 朗読&朗読よもやま話 | Comments(0)

両刀使いのトーストの試みの旅 その2

1弾のご紹介記事に想いのほか反響があったので、第2弾は機嫌よく、当初の目論見を覆して一挙に二つのレシピをご紹介してしまいましょう。

レシピNo.2

トーストトッピングの納豆 ※必須アイテムはスライスチーズ(できれば大きいサイズ)

食パン一枚をオーブントースターで2分半加熱&トッピングのあとさらに1分半過熱

2分半加熱したところで一度トースターから取り出して、かねて準備の納豆(お好みで50gもしくは40gひとパック味付けはパックに入っている出し醤油とマスタード、その他お好みで自由な発想でアレンジの粋を極めてみてください)を加熱がまんべんなく行き渡るように納豆はなるべく薄く広くトーストの上に敷き詰める、あの≪しっぽの端まであんこが入っているたい焼きを食する時の幸福感≫を連想しながら敷き詰めます。

そしてここからが肝心、納豆はその独特の性格から加熱すると匂いを発します。

その匂いには粘着性があってうっかり臭いが部屋中に充満した日には臭いが抜けるまで結構手間暇かかって苦労しますから、『臭い対策が不可欠』です。

ここで驚異的な力を発揮するのがスライスチーズです。

つまりとろけたチーズのお布団で納豆のにおいの飛散を包み込んでしまいましょう。

できればここはけちらずビックサイズのスライスチーズを使いましょう。

お好みでスライスチーズの上に輪切りにしたピーマンやパプリカなどをトッピングしておしゃれに味わうのも一興です。

レシピNo.3

大福サンドのトースト

もうこれは手抜きの王道ですね。

食パン1枚をオーブントースターで3分半過熱。加熱終了までのタイムラグに大福を食パン二分の一枚ほどの面積に収まるように細長く引き伸ばし形状を作り替えます。このとき使う大福は高級なものでなくせいぜい4個入りパック250円~3個入りパック100円といった場末の大福でよいのです。

ようするに「にわかあんぱんもちいり」のかん・せい・で~す。

                             ~続く~


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by 09donpo11 | 2016-02-25 21:03 | クッキングばぶさん | Comments(0)

両刀使いのトーストの試みの旅

両刀使いのトーストの試みの旅

甘党辛党の両方を好む人を両党使い(両刀使い)というのでしょうか?

私はリョウトウヅカイです。いわゆる悪食(あくじき)、要するに食いしん坊なのです。

朝食にオーブントースターで食パンを一枚焼きます。

だいたい3ぷん位焼くのですが、2ふん位のところで途中下車して『板チョコのガ●ナチョコ』の三分の一を4切れに割り、食パンの半分面積の表面に乗せさらに1ぷん加熱します。チ~ンと鳴ったら、取り出し。これを二つ折りに挟んでチョコトーストの完成です。ジャムコーナーで売っているチョコレートクリームなんかよりもはるかに・・・美味でした。


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by 09donpo11 | 2016-02-24 07:37 | Comments(0)

第8回ワンコイン朗読会のご案内


日時:326()午後1時半開場&2時開演~たぶん4時ちょい過ぎ位まで

場所:日替わりオーナーの店 押立カフェ2F (旧・ティールームSAKAI)

    稲城市押立945-9

~朗読作品の紹介~ 

前半 ワンコイン朗読会の部 (ばぶさん朗読)

◆宮沢賢治・作『土神ときつね』(36)

後半 朗読広場の部 (友人4名の朗読)

◆澤田ふじ子作・桜狐(20)

◆君川みち子(方言民話の再話) 赤い着物(8)

◆源氏物語より 未摘花(18)

◆夏目漱石 夢十夜より 第一夜(約10分)

※作品解説※『土神ときつね』は、一本の美しい樺の木をめぐって、土神と狐が抱いた恋愛の苦悩を描いた作品である。 生きる者が持つ業がテーマとなっている。 狐は狐に生まれてしまったために信用がなく、おしゃれで博学で、話も上手なのに友達が樺の木しか居ない。その友達にも嘘をついてしまい、反省するが、結局本当のことが言えず、嘘の上塗りを重ねてしまう弱い存在である。 結局自らの嘘があだとなって命を落としてしまう。 土神は神であるゆえに、周囲の尊敬を集めて当然の存在として生まれてきた。 しかし現実には神相応の広い心が持てず、内容が伴っていないため、誰一人供物を捧げに来る者もおらず、好意をいだいている樺の木とのお付合いも満足にこなせない。  そのために苛立ち、劣等感に苦しむ。 その上、きつねの本来の姿を見ることが出来ず殺害してしまうのである。         (以上ウィキペディアより引用)

前回第7回は前日の夕方のニュースで『降雪予報』が出た為に、やむなく無念の開催中止をしました。練習を積み上げてきた出演者の皆さまには申し訳ないことをしてしまいました。ばぶさんの第8回の朗読作品は、前回の朗読会の燃焼しそびれたエネルギーを昇華すべく、敢えて難易度の高い題材を取り上げることにしました。乞う、ご期待。


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by 09donpo11 | 2016-02-21 06:18 | 朗読&朗読よもやま話 | Comments(0)

チャリのペダルはスイスイ・ドンドン・そしてヘロヘロ

いつごろからなのかは定かでありませんが、巷では近頃女子高生をJ.K.と表現するらしい。

チャリのペダルを漕いでバイト先まで朝夕それぞれ約15分の往復です。
自分としてはせっせとペダルを漕いでいるのですが、車道を走っていて自分の自転車の右側(センターライン寄り)をスイスイと追い抜いていく若者がいます。
若者の社会人や大学生風の彼らに追い抜かれると『若さだねぇ』と羨ましく感じます。
まぁ、いろいろあるけど私は私なのだ、マイペースで走りましょう。
そんな風に半ば半分慰め半分励ましながら自分に言って効かせます。

あるとき追い抜かれてその後ろ姿に「はっ」と気が付いたら制服姿のJ.K.でした。
それもごくごく普通のペースで彼女はペダルを漕いでいるのであって、決してシャカリキにペダリングしているのとは違います。
きっと体育会系のJ.K.なんでしょうね、と感心しました。

ところがところが、15分の往復の道中で、別々の曜日の別々の時間帯の別々のポイントで追い抜かれることがなななんと今朝で3回目でした。
制服や自転車や後ろ姿が違いますから当然相手のJ.K.は明らかに別の学校の学生であることは一目瞭然。
ペダルを漕ぐそのテンポを観察すると自分のペダルの回転数は彼女とほとんど大差ありません。
そこで、よおぉしとペダルに力を入れて追いついてみようと試みました。
敢えてお断りしておきますが、私はストーカー行為に及ぼうなどと試みたのではありません。
ところが、なんとその後ろ姿がドンドン遠ざかっていきます。
つまり引き離されているのです。こんなに一生懸命ペダルを漕いでいるにもかかわらず…です。
『がんばれ自分』っと、もっとペダルに力を入れて漕ぎましたが、もうヘロヘロの今朝の出勤ペダルでした。

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by 09donpo11 | 2016-02-19 22:53 | 日々の暮らしの中で | Comments(0)

『同学年』というキーワード

人の一生という時の流れの中で『同年齢集団』という人付き合いは、12年間の学齢期を除けばそのほかは圧倒的に縦割りの人間社会(異年齢集団)なのです。

出会った人それぞれに問いかけリサーチすると、面白いもので、その人の出会いと人付き合いは、次の4つに分類できます。(何故なのかその理由は解りません。)
①もっぱら同学年の人との出会いと人間関係で成り立っている
②もっぱら目上の人との出会いと人間関係で成り立っている
③もっぱら、自分が『長老』で自分より年下の人との出会いと人間関係で成り立っている
④全く類型化できないバラバラの出会いで構成されている
有り難いことにこのブログに目を通してくださっているあなたはどうでしょうか?
私の場合、いわゆる「社会人」となって42年間生きてきたわけですが、『出会い』というキーワードで自分自身のひと関係を洗い出してみると、見事に②のパターンの出会いとひと関係です。
ですから、ないものねだりもあるのでしょうが、例えば或るグループの集まりに参加して、初対面であなたのわたしが「ためどし」あるいは「同学年」・「同級生」と判ると妙に親近感が沸きます。
今日SNSでお近づきになった方の関わっておられるサークル(湘南エッセイクラブといいます)の月例会に参加させていただきました。このサークルは発足してから既に20年以上の活動を歩まれてこられているのだそうです。皆さんの和気あいあいとした雰囲気を堪能してきました。自己紹介の中で同じ年の生まれの方が二人もおられたので妙に嬉しくなってしましました。

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by 09donpo11 | 2016-02-18 22:23 | 日々の暮らしの中で | Comments(0)

第27回ひねもす朗読会に参加しました。

第27回ひねもす朗読会無事終了しました。
実に楽しい充実したひと時でした。10時15分に始まり15時50分に終了した朗読会です。体調を崩して参加できなかったメンバー(一日も早い復調を祈ります)もお一人ありましたが11人が持ち寄った作品がそれぞれ味わい深いもののオンパレードでした。
今回参加できて改めて感じたことは『参加している一人一人がそれぞれ輝いていた』とこ言うこと。
即ち『私が私』であり『あなたがあなたのそのまんまである』ことのすばらしさです。
誰もが誰に対して媚びることもなくおもねったりもなく、上下関係などなく、みんなタイラ(ワンフロア―)の人間関係の中で…このあたり前の極致である関わり(人間関係)のありようが今もここに脈々と息づいていること、すべてここからの出発でありここからの学び合いなのです。これから先もこの同好の仲間を自分の人生の道連れとして大切にしていきたいと強く思いました。
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by 09donpo11 | 2016-02-13 19:18 | 朗読&朗読よもやま話 | Comments(1)

『ひねもす朗読会』という朗読会

今度の土曜日(2/13) 第27回ひねもす朗読会という朗読会があります。

私も朗読参加します。会が始まって7年目になります。

今回私は『川村隆・作 サーカスのライオン(11)』を読みます。

会の発端はSNS上で「朗読」に関心や興味のある人たち、朗読を自分で読んだり聴いたりなどして楽しんでいる人たちがコミュに参加してそこから生まれた朗読会なのです。

私にとってはこのひねもす朗読会は大変刺激的なひと時なのです。

個々人が選び取ってくる朗読作品の解釈や読み方も朗読をする人一人の個性が映えて活き活きと瑞々しいからです。

また、自分ひとりのアンテナでは引っかかってこない作品との出会い、『いいお話だなぁ、ぜひ自分でも読んでみたい』と強く恋い焦がれるような作品との出会いがあるからです。

参加するメンバーから作品を紹介してもらえるのも魅力です。

『川村たかし・作 サーカスのライオン』もその一つです。

朗読を通じて『朗読仲間という新たな出会』いが広がっていくのも魅力です。

ひねもす朗読会は3ヶ月に1度東京都江東区常盤の『そら庵』で行っている朗読会でしたが、会場のお店の都合によってここでの開催は25回目で終了しました。

26回からは会場を深川資料館通り商店街事務局2F(最寄り駅清澄白河駅) に移しました。

 

*ひねもす朗読会は勉強会、練習会、実験の場です。公演・発表会とは性格を異にします。

希望により、感想を言い合ったりアドバイスし合ったりもあります。

基本的には、十人十色のさまざまな表現を楽しみ認め合う会です。 

お客さんは呼んでも構わない。(読み手はひねもす朗読会コミュメンバーであることが必須。お客さんはどなたでもOK


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by 09donpo11 | 2016-02-11 08:45 | 朗読&朗読よもやま話 | Comments(0)

今年2作品目の客演です。

今年2作品目の客演です。

劇団車輪のわく~Rim~主催
ろうどくかい声と心の空間

日時 2月27日(土) 13時開場 13時30分開演  入場無料

場所  幸手南公民館にて

あまんきみこ作  本「車のいろは空のいろ」シリーズより

運転手松井さんの 不思議な世界をお届けいたします。


出演

高岩靖典
いなむらひさえ
いしざこひろこ
いしざこゆうな
坂下かの
どんぽのばぶ
上田みつ子

こちらの劇団への客演は今回が4回目です。

最寄り駅
東武日光線「杉戸高野台駅」下車徒歩15分
東武日光線「幸手駅」下車徒歩15分

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by 09donpo11 | 2016-02-08 21:39 | 朗読&朗読よもやま話 | Comments(0)