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ばぶのばぶなひとときをご紹介します
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第28回朗読会ばぶの会 (報告と次回の告知)

28回朗読会ばぶの会 (報告と次回の告知)

本日(7/20)第28回朗読会ばぶの会にぎにぎしく開催できました。

今回朗読作品のラインナップ

  1. 「口紅の時より79歳  角田光代・作」

  2. 「火の鳥  斎藤隆介・作」

  3. 「ベロ出しチョンマ  斎藤隆介・作」

  4. 「梅雨の傘  藤沢周平・作」

  5. 『アブの御礼  夢野久作・作』

      ~15分休憩~

  6. 「黒ブドウ  宮沢賢治・作」

  7. 『春暁 孟浩然・作』  …日本語と中国語での朗読

  8. 100万回生きた猫  佐野洋子・作」

  9. 「虔十公園林  宮沢賢治・作」

実にカラフルな内容に溢れた朗読会でした。
また、当日の飛込のお客様の多数のご参加で、
ありがたいことに場内満席になりました。

皆様口々に「楽しかった」と満足の感想を頂戴いたしました。

本日は隣の部屋でも別のグループの朗読会が開催されておりました。

このホールを拠点とする朗読のグループの活動は5組になりました。

有難いことです。
このホールが「朗読」のメッカに発展する予感さえしています。

次回朗読会の告知です。

29回朗読会ばぶの会は91日(日曜日)1400開催 1330開場です。

例年のことですが9月の例会のみは『宮沢賢治作品特集の朗読会』です。

演目を紹介解します。

  1. 「狼森と笊森、盗森」   横手ひろみ 朗読

  2. 「土神とキツネ」     岡部悦子  朗読

  3. 「ざしきぼっこ」     上田みつ子 朗読

  4. 「気のいい火山弾」    木村博子  朗読

  5. 「真空溶媒」       楠麻美子  朗読

  6. 「よだかの星」      曵田宏   朗読

次次回第30回朗読会ばぶの会(11/24)    ※参加作品募集中

次次次回31回朗読会ばぶの会(2020/1/26) ※参加作品募集中

次次次次回第32回朗読会ばぶの会(2020/3/未定)


# by 09donpo11 | 2019-07-20 19:55 | 朗読&朗読よもやま話 | Comments(0)

丸ごと人生の四分の三ポジション(第3クオーター)

丸ごと人生の四分の三ポジション(3クオーター)


もう何年も前から15分仮眠というのを生活の中に取り込んでいます。

この方法はたまたま私にとっては実に相性がいいです。

眠れる条件があるときはいつでもどこでも眠くなったら仮眠します。

ただしその時には入眠前に15分後にアラームをセットしてから横になります。

15分というのは1時間(60)のワンクオーターです。

ひょっこり60進法から「クオーター」という発想に飛躍して

自分の人生丸ごとの時間を考えてみました。

私はこの秋66歳のぞろ目になります。

仮に自分の生涯を88年の寿命と設定してみます。

もしも結果的に88歳より長生きできたらそれはご褒美、おまけとしておきましょう。

88歳というのは「米寿」です。縁起ものです。

88年間をひとくくりと考えると「66」は第3クオーターです。

ここが自分の今のだいたいの立ち位置ということになりそうです。


# by 09donpo11 | 2019-07-17 21:24 | Comments(0)

デイサービスで朗読 始めの一歩跳びました

デイサービスで朗読 始めの一歩跳びました


デイサービスに就職して今日でまる3カ月です。

ご利用者さんにとって午後の時間帯は「趣味活動の時間」です。

ご利用者さんの中には以前から「朗読を聴きたい」と熱望している方もあったそうです。

就職の際のオリエンテーションで内情を聞いた時、
「この職場内で朗読できるものならば朗読をしたいです」と希望を述べました。

ご利用者さんにとって趣味活動の選択肢が増えることは良いことなので、
具体的に朗読()を試みてみましょう…ということで今回始めの一歩跳びました。

午後の2時からおおむね2030分ほどの時間枠で行いました。

事前の告知をする機会がないままの「朗読タイム」でしたが、
ふたを開けてみれば本日のご利用者様の四分の一の方が聴いてくださいました。

本日の演目は

  1. 花咲山(斎藤隆介・作)       7’01”

  2. 頭に柿の木(日本民話)      8’26”

  3. ワルグチエンザ(曵田原 宏・作) 4’46”

  4. (菊池寛・作)         6’44”

でした。全体では28’55”の上演でした。

前日には4時間かけて35作品ほどをラインナップしておきました。

当日朗読を聴いてくださるご利用者さんの顔触れや雰囲気の気配を見て、
あるいはどのようなお話がお望みかのリクエストを募って行うか…というバージョンも
考えておきました。
今日の成り行きでどの作品を選ぶかどの順序で全体を構成するか『即決』しました。

当初3作品で朗読タイムをまとめようと思っていたのですが、あと1分で終わりという時、

後から新たにお一人仲間入りされた方がありましたので急遽4つ目の作品を朗読しました。

おかげさまで好評をいただき「次回も聴かせてね」と再演のご希望も得ました。

連日お会いしているご利用者さん達です。
朝個別に「今日、午後二時から私朗読をします」とご案内をしましたら
「聴く、聴く」「必ず行きますよ」
などと嬉しい返事が即返ってくる朝のひと時でした。
日頃の人間関係の積み上げが土台にあってこそなんだなあとしみじみ思いました。
この人が朗読するんだったら聴きたいわと心が動いてくれました。
有難いです。
朗読作品の一つに自作の童話を一つ盛り込んだのは以前から「あなたのオリジナルを是非聞いてみたいわ」
という熱烈なお声を頂戴していたからです。
この先どのような作品を選び出して実績を積み上げていけるかです。
受けを狙っての駄洒落くすぐりや下ネタがらみの朗読に走らないようバランス感覚をもって
シリアスな作品も盛り込んでいきます。その意味では作品至上主義で行きます。
ささやかでも「満足」と「感動」を提供できたらと思っています。


# by 09donpo11 | 2019-07-15 23:34 | 介護あれこれ | Comments(0)

二日前65歳10カ月になりました

二日前6510カ月になりました

誰にも寿命というものがあります。あらかじめ定まっているだろう私の寿命よりも、

もうちょっと先まで長く生きていきたいと思っています。

来年4月までが一つのハードルと覚悟しています。若干の緊張も感じています。

その4月以上長生きしたら…故実父の66歳6月と寿命が並びます。

私よりも2つ歳上の兄は今から21年前に477カ月で生涯を閉じました。

今ではその時の兄よりも18年も多く生きている私です。

そして父よりも兄よりもなるべく長く生きること、そして前向きに一生懸命生きることが、
私よりも先だって逝った多くの御霊への供養であるとも思っています。

たまたま今朝(7/14)気が付きました。

明治後期から昭和初期にかけて活躍された作家泉 鏡花さんの生没年をみましたら

1873(明治6)11 4~1939(昭和14) 9 765 歳の生涯だったのですね。 

数年前竹崎利信さんの朗読で『高野聖』を聴いていてとても印象深い体験をしていました。

今朝YouTubeで泉鏡花「義血侠血」(「滝の白糸」原作) 朗読:水谷八重子をききました。

作者の日本語の世界の妙、朗読者の妙。耳に快い味わい深いひと時でした。



# by 09donpo11 | 2019-07-13 22:33 | Comments(0)

ときどき こむらがえり どきどきどっきん

ときどき こむらがえり どきどきどっきん

6月の末辺りから時々夜中から明け方にかけて、こむら返りを発症します。

痛いですよ。

昨年まではもっぱら冬場のみの発症でてっきりそのようなものなのだと思い込んでいましたが、
どうやら通年の症状へと進化したようです。これも加齢現象の一つでしょうか?

発症すると痛いです。いたたまれないくらい痛いです。

ふくらはぎとかだけなら何とか凌げますが、両太ももの内側やらすねの内側とかやらが

攣るとたまらなく痛いです。

昨年秋ごろより漢方薬の芍薬甘草湯を頓服のように使っています。

ありがたいことに即効性があるのでまずは安心でしたが、

この間の明け方は服用して30分ぐらいで別の筋が攣ったりしましたので、
あの時ばかりは即効性がないこともあるんだなぁと焦りました。

服用回数が増え、とうとう手持ちの在庫がなくなり本日通院して処方してもらいました。

ライフスタイルの全体をとらえ返して症状が起きないように対策を練っています。
# by 09donpo11 | 2019-07-11 16:48 | 日々の暮らしの中で | Comments(0)