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カテゴリ:ばぶ式ガーデニング( 13 )

マツヨイグサ(月見草)のお話 その7

今朝(4/26)のマツヨイグサ95輪。集中して込み合って咲いている部分に60輪くらいとこれを取り巻くように周囲に点在している部分の合計が30輪位とあります。

昨年咲いていた数株からたくさんの種がこぼれ自生してくれている今年の風景です。込み合っている部分のそばでたたずんでいるとまさに『蒔かれたところで花咲きなさい』の見事さを感じます。その黄色の色味の中にハルジョオンの白やアカイロユウゲショウの小さなピンクも程よく混在しています。

そして根元に昨年落ちたおびただしいどんぐり(主にコナラとクヌギ)そして毎年しぶとく出てくるドクダミとカタバミがグランドカバーのように敷き詰まっています。
次の休みの日には集中して除去します。植物界の生存競争は過酷なまでに力強いです。

人間のエゴで自分好みのバランス空間にしています。


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by 09donpo11 | 2018-04-26 06:10 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

マツヨイグサ(月見草)のお話 その6

曇りの日(4/24)夕暮れ18:00の花壇に76輪のマツヨイグサ。

夜明けころ(4/25)からぽつぽつ降り出した雨、今は本降りとなっています。

7時の花壇、昨夜から咲いていたマツヨイグサは88輪。

花びらに溜まった雨水のその重さでへたり想になりながらも咲き続けています。

なにも雨の中で咲き続けなくてもなぁと呟いたら、

「いいえ、順番ですから、私が咲き切らないと次の花が咲けません」

「君たちは駅伝のランナーのように『開花のタスキ』を累々と渡し続けていくのだね」


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by 09donpo11 | 2018-04-25 07:33 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

マツヨイグサ(月見草)のお話 その5

4:56アラームでゆるゆると起き出し、家屋の外付けのトイレをすましマツヨイグサにおはようを言いに花壇まで20m歩きます。一番わくわくするときです。

時計は5時をちょっと廻っています。

昨日(4/23)咲いてくれた85輪がピークだったでしょうか?

一日花ですから黄色に空間を埋めていた昨日の花たちはみな一様にオレンジ色にしぼみ、その中に今朝(4/24)咲いた65輪の黄色が点在して花壇全体の色味の印象が変わりました。

オレンジ色っぽい色味は明日には茶色っぽさへとさらに色濃く変化していきますから、この先の花壇全体の色味の混在加減が予測できます。

いずれにしても昨日、花の盛りの極みみたいな景色を目撃できていたのはラッキーでした。


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by 09donpo11 | 2018-04-24 07:16 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

マツヨイグサ(月見草)のお話 改めまして その4

4/14マツヨイクサは30輪咲いていました。30輪となるとカウントする途中であやふやになり何度か数えなおすほどです。

4/15マツヨイグサは35輪咲いています。

4/17マツヨイグサは25輪でした

4/20マツヨイグザは25輪。

4/21マツヨイグサは67輪咲いています。感動です。

しかも花盛りのピークはまだまだこの先の様相です。

一体どうなっちゃうのだろうとワクワクしています。

4/22マツヨイグサは81輪咲いています。

もう花の数を数えるのはやめにして、これからは『沢山咲いています。』に改めます。

それに数えるのはくたびれてきましたし数えること自体に意味を感じなくなりました。 

それよりも11輪がどんな風に個性を発揮して咲いているかを楽しむことにしました。

そして今朝503分、面白い発見(気づき)が一つありました。

この時間、周囲はかなり明るくなっていますが朝日はまだこの花壇に到達していません。

私のイメージとしては太陽光のさしてくるほうを向いて花は咲くものと思っていましたがマツヨイグサははっきり違います。花たちがすべて西を向いて咲いていることです。

直径57㎝ほどの花たちがみな律義に朝日のさしてくるほうに背中を向けて咲いているのです。階段状の土手の佇まいですからまるで合唱団が西に向かって歌っているみたいです。

このささやかな発見は「沢山咲いています」状態の全体の景色を俯瞰しているうちにきづいたものです。連日数え続けていた労力に対してのご褒美のようにも思われました。

夕方には皆一様にしぼんで花びらの色も黄色からオレンジ色(茶色?)へと変わる「一日花」の生態の片鱗を見たようでした。   


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by 09donpo11 | 2018-04-22 06:23 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

えたといたの治療

えた(得た)といた(射た)の脛の治療の丁寧さ 

ガーデニングをしていて花壇にしようもくろんでいる土手から出てくる大小の石ころを何回も運び出しているうちに転んでコンクリートの縁で左むこうすねを痛打して治療に通い出し今日でまる3週間が経ちました。

最初もうこれ以上は腫れ上がらないだろうと思う程のひどい青たんこぶならぬ赤たんこぶでした。
治療していただいている医院で毎回じつに丁寧に処置をし続けてくれます。

おかげさまで腫れがほとんど引いて左の脛は怪我をする前と同じくらいの平らになりつつあります。
完治するにはあと1週間くらいかかるかもしれません。

ツボを得た治療と的を射たアドバイスでケガだけでなく心も癒されていくのがわかります。 


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by 09donpo11 | 2018-04-14 11:12 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

マツヨイグサ(月見草)のお話 その3


マツヨイグサに「おはよう」を言いに花壇に行く朝です。

月見草は昨日7輪咲いていました。今朝は11輪咲いています。

薄曇りの今朝に鶯の鳴き声が響き、花壇には黄色の透明感のある色味が11輪点在してます。

そして昨日咲いた花のしぼんだ淡いオレンジ色と一昨日咲いた花のもっとしぼんだ濃いめの茶色に近いオレンジ色とのグラデーションがとってもいいです。

月見草の魅力はこの色味の混在加減にもあったんだと気づきました。

時間の経過を色合いで示してくれています。人生絶えず今日が一番若い。

更に花の盛りになれば30輪50輪と咲き続けてくれるでしょう。

今年の水仙たちは一番の盛りには103輪咲いてくれました。

月見草たちもこれにせまってくれたら…とイメージしただけで壮観です。


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by 09donpo11 | 2018-04-11 19:03 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

マツヨイグサ(月見草)のお話 その2

4年前に近所の道路端から3株ほど移植したマツヨイグサですが、ここに毎年自生していたのを10年以上も前から知っていました。

私の工房の近在でマツヨイグサが咲いているのはこの場所だけです。連日のように通り抜ける裏道ではないので、それにマツヨイグサが美しい姿を見せてくれている時間帯というのは限られていますから、一度も目に触れることなくその年の花の咲くシーズンを越してしまった年も何回かありました。

そして5年前の初夏のころ、移植鏝いしょくごて)をもって早朝にマツヨイグサを掘りに朝のウォーキングを兼ねて出かけたところ、なんと地主さんが数日前に草刈り機で雑草類をきれいさっぱり刈り取って道端は丸坊主になっていました。

そうだったんだ、ここはこのように管理されてきていた場所だったんだと気づきました。

そこで次の年は4月の声を聞くや朝の5時ころいそいそと移植のリベンジをして3株ほど頂戴しました。

マツヨイグサは根っこがまっすぐ下に伸びている直根(ちょっこん)の類の草とは知らず、そのため慎重に掘ったつもりでしたがアプローチが甘かったようで1株目の掘り出しではだいぶ根っこにダメージを与えてしまいました。

2株目と3株目はもう少し深めに掘ろうとしましたが何せ道路端ですからイメージ通りには掘れませんでした。移植した年は花を数厘咲かせただけでした。

次の年(3年前)こぼれた種から発芽したのはわずかに2株でした。

その次の年(2年前)も同様でした。

こうしたいきさつを経ての今年の春です。 

65株の芽吹きがどれほど私を心ときめかせているかお判りでしょうか?


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by 09donpo11 | 2018-04-10 07:08 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

妄想の花壇づくり始動開始  (逐次経過報告のレポートその2)


前回のガーデニングレポートを書いた日に痛打した左のむこう脛のけがは、丸2週間が経ち痛みの響き加減も峠を越しました。もう一週間辛抱のしどころのようでかなりのところまで回復できそうです。焦らずに養生に努めます。

今年の水仙は先月末のピーク時にカウントしたところ95輪花をつけました。昨年と横ばいでした。

工房の進入路の坂道の土手は12m位あるのですが水仙、朝鮮レンギョウが咲き終わり今は紫花大根とニラ花(白のみ)ヒメシャガが彩を添えてくれています。

上段の墓地への5mの階段横の土手も水仙は咲き終わり、オオマツヨイグサが二輪、三輪と咲き出しました。蕾の数をざっとカウントしたら30前後ありました。夏まで毎日途切れずに咲いてくれそうです。大いに楽しみです。昨年移植したアカイロハンゲショウも葉っぱを茂らせ始めすっかりこの場所に定着しています。

前回報告した妄想の花壇は少しずつ花壇らしくなってきています。ここは中段の位置にありますから安定すると下の進入路~中段~墓地への階段横と花畑が連続します。

一斉に芽吹いたカナムグラの除草は前回200300と報告しましたが、これは間違いで除草しながら真面目に数えなおしたところ6000以上ありました。植物の繁殖力はすごいものです。それもほぼ除草しきれる手前までこぎつけました。除草作業は1回につき15分を目安に日々手をかけています。


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by 09donpo11 | 2018-04-07 06:12 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

妄想の花壇づくり始動開始  (逐次経過報告のレポートその1)

一昨日の日曜日、日中のあらかたをガーデニングに費やしました。

いまは残土の小高い丘状態のスペース(広さにして畳8~9畳分位)全体を花で埋まる寄せ植え花壇のような場所にしたいと妄想を抱いてとりあえず「3年計画」を立てました。

昨年、一昨年はこんなイメージを持っていなかったスペースだったので雑草が生い茂るままの土手状態でした。

だからことしはまず 雑草の草取りから取り組んでいます。

雑草といっても立派な名前がついているので紹介しておきましょう。

そのなは「カナムグラ」といいます。

蔓性の植物ですから藪全体を覆い太陽光線を一身に集める叢の王者です。

秋口になって除去しようものなら蔓に細かな棘が沢山あって痛いことこの上ないです。

本気で除去するなら蔓の棘が痛くならない夏前までですね。

これが見事な繁殖力ですから、昨年こぼれた種が春先から一斉に芽を出しました。

双葉のその数にして300~400位は優にあります。

本葉が2~6枚くらいついてきて根こそぎ抜き取りやすくなったものからせっせせっせと一株ずつつまんで抜いています。

もう三分の二くらいは摘み取りました。土手の脱毛エステ、私はエステシャンです。

草取りはやみくもにやってはなりません。

これまでの経験智を総動員して、それぞれの植生に応じた抜き取り方を工夫します。

元より残土のいわばゴミ捨て場のような場所なのでガラやら大小の石やらが出てきます。

花いっぱいの寄せ植え花壇創出の妄想実現のためにはこれらのガラや大小の石ころも除去する土の整理の土木作業が必然的に伴ってきます。

すてられた残土の中に水仙の鉢植えだったものもあり、雑多に芽吹いてきていますので救出できるものは取り出して植え替えをしてあげます。

小指の先前後の小さな球根の分球たちは3~4年世話してやれば花をつけるほどの大きさに育つでしょう。花いっぱい花壇の一部分には水仙の列を添えよう…妄想は具体化して作業の疲労感を癒してくれます。

/11の被災地などでも津波でやられた現地の人たちもこのような活動を地道にやってきたことだろうなぁと連帯の思いを描きます。

そういえば「水仙プロジェクト」などといった活動を展開している人たちもいましたね。

拾い出したあれやこれやをミノに一旦集めて、別の場所に砂利捨て場を設定してそちらに人力で捨てていました。

体力もバテてきたころ思い運搬を繰り返すうちによろけてこけて左のむこうずねを痛打しました。

失態に顔をしかめつつ笑いました。まるで絵に描いたような見事なよろけ方&こけ方の痛打でした。


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by 09donpo11 | 2018-03-27 06:16 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

指揮者のようなラジオ体操

指揮者のようなラジオ体操

初夏の花壇(南向きの土手)が、第二楽章の花の盛りに差し掛かっています。

初夏の第一楽章は水仙に始まりクロッカス、にら花、そして紫花大根(ショッカサイ)の花の盛り。プリポゴナムは私の望むところには思うように花をつけていませんがこれはもう12年かけて移植を安定させたいところです。

第二楽章は、月見草、ベニバナウスゲショウ、キンギョソウ、松葉ギク。

そして明日からはムシトリナデシコの群生が一斉に花咲きそうな状況です。さらにもう少し日が経てばクレモナも咲きます。けさの月見草は94輪咲いています。昨日は143輪咲いていました。

私は毎朝工房の前の広場で朝日を浴びながらラジオ体操をしていますが、このところ体操する場所を移動して行っています。広場を東に20メートルくらい突っ切って花盛りの土手の前で体操をするのです。

まるでコンサートホールでオーケストラを指揮するコンダクターになったような心持で花を眺めながらラジオ体操第一から第二をしています。実にいい気分です。夕方花びらを閉じる松葉ギクは毎朝8:00頃にならないと再び開花しませんが、私が指揮を振る体操のときには口を閉じてハミングの合唱で参加しているのでしょう。

5月の風は爽やかで頭上にのしかかるように枝を伸ばしてきている雑木林のクヌギやコナラの新緑の葉っぱの下でラジオ体操です。

緑に囲まれているので毎朝「空気がうまいなぁ」って感じでのラジオ体操(6:306:40)です。体操が終わってから7:00までの20分間はピンポイントで草取りです。

特にカナムグラは見つけ次第根こそぎ引き抜きます。

この植物は大変繁殖力が強く放置しておけばそこいら中の藪を枯らしてしまうほどに蔓を伸ばして覆い隠すほどです。それに小さいうちは茎のとげも殆ど痛くありませんが大きく育った後では素手で引き抜くには痛い程に蔓のとげが育っています。ナガミヒナギクと、ハルジョオンは見つけた場所とその時々の心持で放置したり除草したりいろいろです。


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by 09donpo11 | 2016-05-07 08:26 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)