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自分にとって今年最大の出来事 

左被殻出血という病気をしたこと

「脳卒中の再発」がいつどのタイミングで起きるのかという漠然とした恐怖はわずかにあります。

けれどもちょっと考えを見直してみれば、人間としてこの世に生まれてきた限りはいつか死にます。

誰一人例外なく平等にいつか死にます。

ですからたとえ再発してもその包含関係にある事実なのだと気づき漠然とした恐怖の気持ちが穏やかに収まりました。

病気をしてそれまで気づかなかったことや想いも寄せなかったことなどに気付けるようになった自分へと変化している事実。病気は偉大です。何より自分自身を哲学させてくれます。あの日生まれ変わったのですからその分だけ得をしました。

注意深く慎重に、さりとて臆病にだけはならないで生きていきます。

「臆病」は「疑心暗鬼」になります。

それを防げるアイテムを発見しました。

それは「自分自身への信頼」です。『自分をどこまでも信じ抜いて生きていくこと』です。

今の自分をもっともっと愛すること、愛せることがパワーの源泉です。

SNSを通じて同様の心持で様々な病気と向かい合って暮らしている人が身の周りにずいぶん沢山いることを知りました。それぞれにお互いの元気を分かち合っている。なんて素敵なことでしょう。

病気をした以前の自分よりも病気をしたあとの今の自分のほうが私は大好きです。


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by 09donpo11 | 2017-12-31 07:15 | 健康と病気 | Comments(0)

困惑の『大変でしたね』

10/20の退院後、この間いろいろな方々からお見舞いの言葉をいただきました。

見舞いの言葉で二番目に多かったのが

(脳卒中を体験されて) たいへんでしたね」でした。

入院中も、退院してからの暫くも

「大丈夫ですか?」のお見舞いの言葉に

「はい、調子はいいです。お陰様で経過は順調です。」

「奇跡的に軽くて済みました。」

などと答えつつも、今から思えば自分で自分の身体のことを『大丈夫』の側に引き寄せ自己暗示をかけていた面もあったのだろうと思います。

左被殻出血(脳内出血)したことを後から知った方々が異口同音のように「大変でしたね」というリアクションをされ、それが何度か重なってきますと、自分が思い込んでいた以上に今回のことは大変な体験だったのかとじわじわ思い知らされました。


更には再発しないようにと周囲の皆さんから万全のバックアップ体制のご配慮などいただいていますと「大丈夫」だったはずの心持は揺らぎだしました。

これもまた不思議な感覚です。

事実として一度プッツンした脳の持ち主は周囲の人の側から見ると前歴のある人、だからいつまた再発するかわからない人というグレーな存在として映っているようです。

偏見といえば偏見ともいえるでしょうがこのつかみどころのない不安と向き合いながら自分自身のメンタルの維持(保持)は結構厳しいものがあります。


「たいへんでしたね」

に対して

「ええ、たいへんでした」

と答えてしまえばいいのでしょうが、心情的には過去形の事象ではなく現在進行形なのです。

侮らず、慎重に、されど臆病にならぬように心がけて暮らします。


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by 09donpo11 | 2017-12-29 22:37 | 健康と病気 | Comments(0)

混迷の「無理しないでね」

10/20の退院後、この間いろいろな方々から一番寄せられたお見舞いの言葉が「無理しないでね」でした。

いろいろな面で無理を押してあれこれやりたいことを追求して生きてきました。

ですから無理でない状態が自分では自覚しきれず、『だらだら』 『ぼちぼち』といいながら

皆さんのお見舞いのお気持ちに応えたいと新たな無理を志向してきた感があります。

私は本来お酒が好きで「お飲みになりますか?」

と問われると

「私は几帳面ですから」と答えます。

質問された方はいぶかしそうに

「はあ・・・?」

と小首をかしげます。

「年に2日か3日くらいついうっかり飲み忘れることがあります」

「アッハッハッハ。だから几帳面・・・納得」

と合点が言って笑っていただいて…などという会話をして面白がっていました。

それが発病した10/1を境に飲酒をやめました。

発症の原因が高血圧によるものとDr.から診断されたので、それならばいっそのことと

飲酒の習慣をおしまいにしました。

これが「禁酒」と宣言をするとけっこうストレスになるので禁酒という言葉は使わず

「今は『飲酒は休憩中』です(飲もうと思えばいつでも飲めますが)とりあえず飲酒は休憩中です」と周囲に伝えていました。

「それって結構無理していませんか?」

れがきっかけで飲みたいときには少量飲むのもありということにしました。

一度禁を破ると堰を切ったように飲酒の習慣が連日戻ってしまうのでは…と自分でも不安はあったのですが、

不思議と悪魔のささやきには発展しませんでした。

飲酒に関しては無理をしていない自分の立ち位置はここら当たりと自覚を新たにしています。

今日までの間に36回ちょこっと飲みました。ちょっと飲んでみたいなという日はたまにあるもので、

そんなときにはその気持ちを押し殺したりはぐらかしたりせず「休憩時間おしまい」とちょこっと飲みます。

ある程度の量を超えて飲んだら歯止めが簡単に効かなくなることは経験上百も承知の助ですから

ちょこっとの処で打ち止めにします。


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by 09donpo11 | 2017-12-28 21:34 | 健康と病気 | Comments(0)

中途半端な朝を迎えました

4:31尿意で目覚めました。

昨夜は21:00頃寝ました、起きました、トイレで夜明け前の排尿を済ましてきました。

なのですが、はたしてまだ眠いのか、眠くないのかわかりません。実に見事な中途半端さです。

10/20に退院してから65日目の朝にして以来の見事な中途半端さです。

まだ眠いのならだらだらと寝たいだけ眠って自然に目覚めるまで布団の中でまどろめばいいのです。

今朝も寒い朝ですが、さてどうしましょう。

何となくどうしましょうかと悶々としているうちに私の大好きな4:56の起床のアラームが鳴りました。

とりあえず布団から出ました。

どっちつかずの中途半端というものは稀にあるものです。

私は元来白黒はっきり決着をつけないと気が済まないというような輩ではありません。

この世の中はうっとりするほどカラフルですが、無彩色的な説明を施しますと、

限りなく白に近い灰色から限りなく黒に近い灰色で成り立っています。

たまたま今朝は白でもなく黒でもなく実に中途半端さに満ちた朝なのです。

人生はカラフルなのだと思っていますので、気分は決して灰色ではありません。


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by 09donpo11 | 2017-12-25 06:35 | 健康と病気 | Comments(0)

踏ん張る の気づき

辞書を引いて「ふんばる」を見てみます。

『踏ん張る』・・・①足を開いて力を入れて踏み支える。②こらえる、がんばる。

踏み支えるものとは何だろう?と自問自答します。

私の身体であり私の精神だ、と気づきました。

脳卒中をした後、実にまれではあるのですが、よろけそうになる時があります。

例えば立ったまま靴下を履き替えようと前かがみになります。

他にも、靴を履くとか、床に落ちた100円玉を拾おうとかするときなど、要するに、この頭を下に向けて「前かがみ」になるときの角度に『ある一定の閾値()』 のようなものがあるのでしょうか、この角度を越えそうになるとどうやらよろけモードになるような・・・そんな感じです。これは単なる思い込みかもしれません。

けれども、うっかりよろけると危ないばかりか気持ちが挫けそうになります。 

この閾値に対して新たに脳内にアラームをセットし足の裏と連動させたい思いです。

そこで踏ん張ります。足の裏全体と10本の足の指総動員で大地を・地球を掴みにかかるのです。

自分自身の身体と精神を支えるために足の裏の感覚をもっともっと鋭敏に鍛えないとなりません。

こんな風に感じて暮らすようになれた自分がもっと好きになりました。


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by 09donpo11 | 2017-12-24 05:00 | 健康と病気 | Comments(0)

一時保育室レポート 子どものあそびと生活寸描 その⑨ 入室したとき泣く子ども

泣いている子どもが泣き止むこと(子どもはセンサーを持っている)のお話。

子どもは「この大人は自分と遊んでくれる大人かそうでないか…」といった判断を直感的にするようです。

ですからこちらは「私はあなたの敵ではありません。安心してください」という気配と心持でその場に居合わせるように心がけています。

できるものならその場にいるだけで子供の側が勝手に安心してくれるような空気のような存在になりたいと思っています。

最初っからほとんど泣かない子どもよりは泣く子どものほうがどちらかといえば多いです。

リピーターの子どもでもひと泣きして泣き止むケースは多いです。

その時の泣きたい気持ちを受け入れてひと泣き清々と泣いてもらえることも大切にしています。

「このおとなはわたしのきもちをわかってくれるおとなだ」と子どもから認めてもらえること、要はその子どもとの『信頼関係』が作れるかこそがポイントです。

『自分のことを解って欲しいという欲求』は老若男女万人の持っている根源的な欲求の一つです。

泣きたいときには泣ける自由を奪わないようにしています。

「そうなの、なきたいの、(あなたの気持ちは)解ったよ」と泣きたい気持ちを心の中でハグします。

泣きながらも彼らのセンサーは働いていてやがて落ち着きます。そのタイミングが来るのを念じながら待ちます。タイミングを促すものとして「遊び」を披露して興味を誘います。

一方長泣きをしてなかなか泣き止めない子もいます。

なるべく長泣きされないよう泣いているままに放置せず泣き止むきっかけの到来に努めます。

長泣きしないで気分転換できるよう断続的にあそびに誘ってみて、その時々の反応を見ます。

今度は大人の側がセンサーを働かせる番なのです。

子どもと大人一対一で関わりの新たな展開を試みる場合もありますし、一方集団保育の場という条件を活用してその子の周辺に嬉々として遊ぶ他の子の様子に関心が向かないかと条件を整えてみます。これは例えば、桶の中に水を張って、その水をぐるぐるかき混ぜると、桶の中のメダカたちはいっせいに流れに逆らってせっせと泳ぐ本能(原理)の応用です。


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by 09donpo11 | 2017-12-23 06:59 | 子育て・子の育ち・あそび | Comments(0)

時折こぼす自分をこぼさぬような応援歌

昔から、たれこぼしになんと日本人は大らかな感性をしていたのでしょう。驚きとともに感動です。

安易に加齢と認めたくないのですが夜間排尿 時折トイレの便器の周辺にこぼします。

そうこうしているうちに昔飲み屋のトイレで見かけた張り紙の言葉を思い出しました。

『朝顔の外に零すな竿の露』

ネットで同類のものが他にないものかと検索してみましたら、何と 思いの外沢山ありました。

『急ぐとも 心静かに手をそえて 外へもらすな 松茸の露』

『急ぐとも、慌てずそっと手を添えて、外に漏らすな松茸の露』 

『西へ東へ振りまくな 南の人が北なしという。』

『急ぐとも 外にもらすな 吉野山 さくらの花も 散れば見苦し』

これくらいの心のゆとりをもって日々の保育も捉え返してみたいものだと思いました。


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by 09donpo11 | 2017-12-22 06:13 | 健康と病気 | Comments(0)

試行錯誤の日々 同じ処をぐるぐるせぬように

なかなか思うようにいかないとき、とかく同じところをぐるぐるしている傾向のある自分があります。

夜間排尿のコントロールがなかなか思うようにいきません。正直少々悔しいです。

尿意を感じて目覚めたら我慢はせず素直にトイレに行きます。

就寝から起床までの間に途中34度トイレに行きます。

熟睡できていないとか安眠から程遠い状態なのですが、今はこのような睡眠状態の中にいる自分なのだと自覚します。

いずれよく眠れる日は来ると信じています。

ただしうっかり永眠だけはせぬようにと言い聞かせています。まだやりたいことがあるからです。 

夜間排尿をせめて2回位に、欲を言えば一回だけにまとめられたらと思いますがなかなかです。

ですから、焦らぬように、あせらぬように…と自分にいい聞かせ、同じところからの発想やアプローチを繰り返さぬように努めています。

いずれ模範解答のようなやり方に出会えるものと期待しつつ、それまでの間は思いついたことは色々試みてその結末は果たしてどうだったかその時々の自分の身体の状態のチェックを丁寧に観察しています。

本来ドリップ・コーヒーと日本茶(煎茶)が好きで愛飲し続けて暮らしています。やめられません。

どちらもカフェインと利尿作用のある飲み物なので、一日丸ごとのところから時間的な配分を考慮して夜間の排尿に影響の出そうな時間帯は「白湯」に切り替えてみようと試みだしたところです。


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by 09donpo11 | 2017-12-20 06:44 | 健康と病気 | Comments(0)

頑張らずに『だらだら』と面白がっています  

「脳卒中」という貴重な体験を神様から与えていただいたのですから

これを10倍楽しまなくっちゃあと頑張らずに『だらだら』と面白がっています。

昨日、敬愛する友人からメールが届きました。

日頃滅多にお会いすることのできない方なのでメールは私を嬉しがらせてくれました。

ブログというものは自分というところから自分につながる世間の人に向けての発信なのですが

その発信先の人々の中にKさんのことも含めていたのだと、改めて気づかされました。

昨日は今年最後の『気功の練習日』でした。このお教室に通って3週目でした。

お稽古の場所がちょっとばかり『不便』なので、一旦通いだしたものの果たして続けられるかな…

という思いも、ちらっと頭の中をよぎりましたが、この不便さがかえって「通級」のモチベーションを

上げてくれます。振り替えてみますと二十歳のころから夜学に通う経験を断続的に45回体験済みです。

結構こういうパターンで人生やってきました。

これは私の持論の一つですが

『程よい不便さの中に幸せがある』

便利さを追求しない暮らし方が私の心や感性を豊かにしてくれています。


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by 09donpo11 | 2017-12-19 06:31 | 健康と病気 | Comments(0)

アラーム4:56の起床と相性


今まで長いこと愛用していた「ぞろ目」のアラームを嫌って「一つ上がり」の「4:56」にしています。

ぞろ目の06:06とか5:55とか4:44とか好きで、いろいろ活用(愛用)していたのですがどのポイントにずらしても「ぞろ目」は今一つ運気が上がってこないのでした。何故だかは解りません。

脳卒中体験者なので今までの生活スタイルに執着せず、発想を変え思いついたのが「ぞろ目」でなく「一つ上がり」。

3:452:34も23:45も12:34もあるのですが実際の自分の生活に当てはまるものは4:56しかありませんでした。

ともかく夜は21:00台前後に就寝していますから、朝はそれなりに『元を取る』つもりで使っています。そうしない事には心に焦りが生じます。

4:56運気が高まるピンポイントの起床時間…これが「絵に描いた餅」ではなかったのが嬉しいです。今の私にとっては実に相性が良く、大概はアラーム音よりも前に目覚め起き出してブログを読んだり書いたりしてだらだらと過ごすようにして一区切りです。

血圧計で記録を取り、やがて迎える朝6:00

ここまでで一日24時間のうちの四分の一が経過したのですが、それなりに納得がいくように過ごすことで「焦らない」心持ちで6:00を迎えています。


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by 09donpo11 | 2017-12-18 06:24 | 健康と病気 | Comments(0)