ばぶのばぶなひとときをご紹介します
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ブログのアップしばらくお休みします。


明日(7/26)「保養ネットよこはま」の主催により伊豆の河津町の古民家キャンプに「ばぶさんのお話しおじさん」としてボランティア参加していますのでブログのアップをしばらくお休みします。

帰京してから報告を綴ります。


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by 09donpo11 | 2018-07-25 23:38 | 3/11を忘れない | Comments(0)

第22回朗読会ばぶの会  (報告)

昨日(7/21)無事終了しました。皆様ありがとうございました。

~今回の朗読作品の朗読順~         

①おきなぐさ/宮沢賢治・作                    

②青い鳥/メーテルリンク・原作 いもとようこ・文                           
③満月に手品を/工藤直子・作                   

④冷蔵庫の夏休み/村上しい子・作

 ~15分休憩~                 

⑤溺れかけた兄妹/有島武郎・作                  

⑥口紅のとき より 6歳 /角田光代・作              

⑦ぬいぐるみ/角田光代・作

今回の朗読会を聴きに来てくださったご新規さんのお客様の約半分の方がこのホールを訪れたときに開催をチラシで知り、それがきっかけでご来場くださいました。

今回はこの朗読会のチラシをホールのチラシコーナーに置かせていただいて69枚がはけました。置きチラシの宣伝効果は絶大ですね。

チラシの効果に加えて会場のロケーションが駅から徒歩2分という利便性もさることながら、同じ会場で開催し続けていることの意味も大きいと思いました。

このホールで朗読会をしているグループは私たちの他に2~3ほどに増えつつあります。

朗読会終了後、お帰りになる時のご新規の皆さんの笑顔からこの朗読会で楽しい時間を過ごせた満足感がよみとれました。出演者の方々に改めて感謝です。

リピーターの方も一人また一人とわずかですが増えつつあるのも嬉しいことです。

次回第23回朗読会は9/2()、朗読で参加してくださる方をあと2名募集中です。

応募締め切りは7月末日です。


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by 09donpo11 | 2018-07-22 08:48 | 朗読&朗読よもやま話 | Comments(0)

かぼちゃの煮物

かぼちゃの煮物をよく作ります。

スーパーのかぼちゃ売り場でスライスされたかぼちゃのパックやぶつ切りのブロック状のかぼちゃパックがあります。
これらは日持ちをしない状態になっています。

ですから夕刻を過ぎ「2割引き」とか、さらに夜の時間帯の特定の時刻を過ぎると大胆に「半額」とかになっています。

「半額」と出会えた時には中身の状態を見据えてたいていは買い求めます。

かぼちゃに限らず「半額」表示に出会ったときは購入候補になります。これを買い物時の半額反応と自分では呼んでいます。
ただし大好きな桃やトマトの類の場合は「半額」は敬遠します。痛み加減が要注意なのです。まさに「安物買いの銭失い」です。

調理の仕方はスライスかぼちゃの場合は横に3切れから4切れに短く切ります。

ブロックかぼちゃの場合は縦にTの字の3分割か十文字の4分割に切って大体の大きさを近づけます。

国産品以外にもメキシコ産とかニュージーランド産とか○○産とかいろいろの国のものもありますが、ことさら産地にこだわらず買い求めます。

私のベロはそれほど繊細ではありませんからたいていどこの国のかぼちゃもおいしく食べられます。

かぼちゃという品種そのものの持つ品質特性なのかもしれません。

一昨日は千葉県産のかぼちゃが売られていました。

そしてラベルに「栗かぼちゃ」と書いてありましたので、試しに購入し調理しました。

名前が「栗かぼちゃ」ですよ、どんな味がするのでしょうか、期待でわくわくしますね。

いつもと同じ調理の仕方で食べてみましたら、なるほど美味しかったです。

生産者が自信をもって考え出したであろうネーミングに嘘はありませんでした。

特に皮の部分の煮つけの仕上がり加減に味の差がくっきりとありました。

私なりの結論、世界各国どこのかぼちゃもうまい。ことさら日本産は抜きんでてうまい。

「旬」があるでしょうから毎年この時期の到来を心待ちにしつつかぼちゃの煮つけを年間通じて作り食べます。


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by 09donpo11 | 2018-07-19 14:52 | クッキングばぶさん | Comments(0)

第22回朗読会 ばぶの会 のお知らせ (告知)

今週の土曜日(2018/07/2113:30開場14:00開演)朗読会を開催します。  

会場はいつもの和光大学ポプリホール鶴川 リハーサル室
(定員20) 参加費\500 

小田急線鶴川駅下車徒歩2

~今回の朗読作品~         

◆満月に手品を/工藤直子・作             朗読 横井敦子

◆冷蔵庫の夏休み/村上しい子・作           朗読 林恭子 

◆青い鳥/メーテルリンク・原作 いもとようこ・文   朗読 松原momo

◆ぬいぐるみ/角田光代・作              朗読 小野綾子 

◆おきなぐさ/宮沢賢治・作              朗読 木村博子

◆口紅のときより 6歳 /角田光代・作         朗読 村松美里

◆溺れかけた兄妹/有島武郎・作            朗読 曵田宏


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by 09donpo11 | 2018-07-17 20:01 | 朗読&朗読よもやま話 | Comments(0)

水やりしたら、あとは念力をおくるだけ


猛烈な暑さの中草花はへこたれずに育っています。
朝晩水やりをやった後は一つ一つの苗に
「へこたれるなよ、大丈夫だよ…」と念力を送るような観察タイムを中身濃くやっています。
前日の夕方へにゃ~っとなっていた苗も、一晩で元気回復してくれました。
日中あれほど暑かったのに夕方再び水やりしたらピンシャンしていました。
愛情、愛情。


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by 09donpo11 | 2018-07-17 07:18 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

第二世代の発芽 パート2(マリーゴールドとマツヨイグサ)


昨日の水やりで気が付いていました。

なんとマリーゴールドの根方、やや離れたところに発見、葉っぱの形状からしてまさにマリーゴールドの花の種がこぼれて1株だけでしたが発芽していたのです。

こんな体験は初めてでした。

ひょっとして…と思い別の場所のマリーゴールドの周りも丹念に見てみましたが、そうそううまい話は続かないと半ばあきらめきった時、のり面に自生している蕗の丸いやや大きな葉っぱの陰に、なんとここにもマリーゴールドの実生が育っていました。

そして、今朝の水やりの時に改めてよく見ましたら2度目に見つけたほうのマリーゴールドの苗は二つの株がやや絡んだようにして生育していました。

大きな蕗の葉の陰で育とうとしていたのですから茎はもやしのように横這いしてその先に葉っぱが付いています。

土をもってまっすぐにしてやろうと世話を焼いてやろうとしていましたらなんと一本のほうはプチっと茎が折れてしまいました。

覆水盆に返らずですから折れたほうはこの先育たないでしょう。

水やりを続けていましたら、冬知らず(カレンデュラ)の密集している中にマツヨイグサが一輪咲いています。

「えっ?」と思い茎をたどっていきますと、なんと10cm未満で地面に、ということはこのマツヨイグサも種がこぼれて芽を出した第二世代なのです。

その事実に気が付いてじわじわっと嬉しくなりました。


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by 09donpo11 | 2018-07-16 07:25 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

花壇づくり構想 第2ステージ(逐次経過報告のレポートその3) 7/15記

花壇づくり構想 第2ステージ(逐次経過報告のレポートその3)

前回と前々回に

妄想の花壇づくり始動開始 (逐次経過報告のレポートその) 3/27

妄想の花壇づくり始動開始  (逐次経過報告のレポートその2)  4/07

として報告してきましたが、今回はその続編(逐次経過報告のレポートその3)です。

妄想からスタートした花壇づくりでしたが着々と中身が整理され現実化してきています。

そこで『妄想の』ではなく『構想の』という表題に代わります。

2期の花壇づくりとして、梅雨明け宣言が出たころ花の盛りを終えた第1期の花たちのほとんどを抜き取りました。
紫花大根、マツヨイグサ、むしとり撫子、ノースポール、忘れな草、パンジー、みんなよく咲いてくれ、
私の日常をカラフルにしてくれました。

四季咲きなでしこは花が終わったと思っているとまた咲きだすので居残り組に入れて場所を移しました。

そして花壇てっぺんの部分の造成作業 

横から見るとクジラの背中のような土手みたいなスペースです。

てっぺんを平滑に削りました。のり面までを換算すると畳4畳分くらいのスペースです。
削った土は低いほうにならしました。
最大高いところの土は15㎝くらい、平均78㎝削り若干余った土は回遊路の路肩の土に足しました。

花壇(かつての土手)は横に降りると高さ90㎝くらいの高台状になりました。  

土づくりも大切とかねて用意していたリベット状の発酵鶏糞をすき込みました。

翌日からはありがたいことにたっぷりの降雨が断続してくれました。

春先しっかりと咲き続けてくれた紫花大根、ノースポール、カレンデュラ(冬知らず)、
これらのこぼれ種からたくさんの若芽が7月初旬には発芽してくれています。「第二世代」と名付けました。
循環型の花壇にしたいという妄想も現実化してきています。

当然無造作にあちこちで、てんでんばらばらに発芽していますから丹念に仕分けし、花壇を取り巻くのり面に種別に標高差をつけて移植しています。これらが咲いたら花のドーナッツ型の花壇の縁取りとして色を添えるでしょう。

秋口もしくは初冬の第3段階の仕込みに入ったら花壇の高さはもう15㎝くらい削って四方ののり面を平らなスペースに仲間入りの造成をし花壇スペースに取り込もうと考えています。

懸案だったのり面の崩落対策としてこれまで実績のあるヒメシャガのほかに花壇スペースのあちこちに出没してくるタフなスベリヒユとカレンデュラとカタバミを移植し根張り役とグランドカバー役を担当させることにしました。それと数日前に友人からいただいたクレモナものり面のほうで頑張ってもらうことにしました。

肝心のてっぺんの花壇スペースですが知人から5種類の花の苗を全部で100株位いただいたので、種別にラインを作って植えました。スペースの真ん中に水やりの通路を作りましたので花の苗の植わっているスペースの形状は細長い馬蹄形になりました。

連日厳しい日差しがさしますので水やりをこまめにやっています。

424分にアラームして起床。嬉々として水やりです。まるで恋人に会いに行くときのような心持です。

2リッター入りの如雨露5杯運んで花の苗に水やりをしながら同時に雑草のはえ具合をチェックし除草作業のプランを立てます。

地面が熱くならないうちに朝8時ころに2回目の水やり。

夕方日没前後に2回、一日計4回の水やりをしています。


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by 09donpo11 | 2018-07-15 14:09 | ばぶ式ガーデニング | Comments(0)

食欲・・・満腹度と満足度


春夏秋冬とそれぞれの季節に応じて食欲指数(?)は上下するもののようです。

かつて中学生・高校生くらいの食べ盛りだったころは一日5食の日々でもありましたが、

2か月後の9月には65歳になろうという今の私にとって、今年の夏はそれほど量を食べたいとおもわない季節です。
食欲減退などと思い悩んだりしません。

自分流のスケールを用意できないかと考えてみました。

そこで思い至ったのが「満腹度と満足度」という尺度です。

腹八分目という言葉がありますが、これのさらに8割り位の食欲の時期ですから「満腹度」はさして気にしていません。

むしろ少量でも食事が済んだあとの「満足度」がどの程度なのかを大事にしています。

この頃ところてんとおぼろ豆腐が夕食の主役の座をしめています。脇役には梅干しです。


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by 09donpo11 | 2018-07-12 22:37 | 日々の暮らしの中で | Comments(0)

自分の居場所

自分の居場所

自分の居場所を持っているということは大切なことです。

ここでは自分自身が主役です。

ここは私の王国なのです。

たとえ世間で自分が認めてもらえず、納得のいかない処遇を受けても大丈夫です。

その世界で耐えられるのはアフターファイブで気持ちのチャンネルを切り替えて自分の場所に戻れば、たとえ気持ちが折れかけていたとしても私は私として復活できるからです。

ここは自己治療の癒しの場所でもあるのです。

自分の居場所はある一面、逃げ込むというようなとらえ方も可能でしょう。

それはあえて否定はしませんが、気持ちはもっと前向きの自己肯定感に満ちています。

自分を認めてもらえず、納得のいかない処遇を受けてもそれは枝葉の問題。

肝心要の幹の問題のありようを照らし合わせます。

この世に生を受け一番やりたいことは何なのか、何をしたくて生まれてきたのかと自問自答をします。

生前たったの一枚しか売れなかった画家の絵とか、死んでから初めて高い評価を受けた音楽家の楽曲とか、先人たちの苦闘は想像を絶します。

けれどもそんな環境の中でも自分という立ち位置に立ち続けていたのですもの、今の自分の置かれた環境なんて屁でもありません。

背筋を伸ばして自分の創り出したいものの製作に集中します。

どなたの言葉だったかは忘れましたが元気を奮い立たせてくれる言葉があります。

「さあ、仕事を続けよう」


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by 09donpo11 | 2018-07-06 00:13 | 日々の暮らしの中で | Comments(0)

9種類8.5錠

9種類8.5


もうこれがマックスでしょうかねぇ。

一つの医療機関にかかると大体3種類のお薬が出ます。今は3か所からそれぞれいただいていますので、一昨日からは9種類8.5錠です。長いこと6種類7.5錠の景色を見慣れた手のひらに9種類8.5錠はにぎやかです。

まず念じます。というよりは最近は宇宙戦艦バブトの艦長の訓示のようでもあります。

「君たちは医療機関から選ばれた有能な戦士である。

総員配置に就きそれぞれの役目を立派に果たすよう。

では、発進。」

掌に載せた薬を口に入れます。

続いて少量(やや多め)の水を口に含みます。

いきなり嚥下はしません。

うかつに嚥下すると口腔内に張り付くとか、どこか歯茎の脇などに紛れ込むどんくさい錠剤がいるのです。嚥下は鮮やかに一発で決めたいものです。

「それでは皆さんご一緒に」と頭を小刻みにゆすって口の中の水をシェイクします。

錠剤たちを口腔内で浮遊させてぇ~頃合いを見て

「レディース・ゴー」と、ごっくんと飲み下します。

あれぇ、今日は久々に一粒嚥下しそびれました。追加で水を含み再度、ゴックン。


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by 09donpo11 | 2018-07-04 07:31 | 日々の暮らしの中で | Comments(0)